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ボーリング の 投げ方 を考えてみよう

ボーリング の 投げ方 について、
いろいろな情報が出ているのですが、
未だに上手くいかない人がいるようなのです。
ボーリングの投げ方のコツは、力を抜いて投げることなのですが、
多くのボーリングの初心者は、クランカーか、ストローカー、
それとも、今流行のローダウン投法が、いいのですかと聞いてきます。
初心者が、ローダウン投法?
やれるものなら、やってみてください。
もちろん、ローダウン投法やクランカーをまねするのもいいのですが、
ボウリングの初心者が投げ方を練習するのであれば、
一番投げやすいリズムを掴むと言うことなのです。
ボーリングの投げ方で重要なリズムを教えている本は、
今までには見たことがありません。
4歩助走にしても、すべて同じではありません。
このことを理解している人も少ないのです。
4歩助走で一番重要なのは、3歩目です。
ここでしっかり貯めを生むことが出来るリズムが、
実は、一番良い投げ方なのです。
3歩目で為が出来ると、クランカー独自の手遅れの
タイミングでボールをリリースできますし、
ストローカーであれば。コントロールが凄くよくなるのです。
自分が投げやすいリズムを掴むことが出来たのであれば、
後は、リリースをどうするかなのです。
それなのに多くの初心者のボーラーは、
投げ方のスタイルばかりにこだわりすぎ、
マスターする順番を間違っているのです。
初心者ボーラーで、早く上達したい人は、
自分にあったリズムを掴むことにまずは専念してください。

ボウリング投げ方上達のコツ

ボウリング投げ方上達のコツ


ボウリング投げ方上達コツは何でしょう。


一言で言うと、力を抜くということなのです。


ボウリングの投げ方を見ると、
その多くの人は力まかせに投げているのです。


でも、ボウリングでストライクを出すためには、
力や多く曲がるカーブはそう必要ないのです。


ボウリングの投げ方として、
スピードがあり、大きく曲がるカーブは魅力があります。


その投げ方がボウリングの正しい投げ方として、
誤解されやすいのもわかります。


ですが、ボウリングとは、
10本のピンをいかに多く倒すかというスポーツであり、
ボウリングのボールが何キロで投げれるとか、
ボウリングのボールを大きくカーブをかける投げ方が出来るという、
スポーツではないのです。


実験として、
13ポンドぐらいのボールを、
ゆっくりとレーンに投げてみてください。


はじめはゆっくりと転がり、
しばらくするとボーリングのボールは、
ゴロゴロと転がり、ピンに当たります。


やってみると、
意外とピンが倒れるのがわかると思います。


場合によっては、女性が力一杯ボールを投げるより、
ピンが倒れます。


ボーリングの投げ方とは、
それほど簡単であり、
奥が深いのです。


ボウリングの投げ方の上達のコツは、
いかに重たいボウリングのボールを、
力を抜いて投げることが出来るかということなのです。

ボウリング投げ方〜カーブの動画2

ボウリング投げ方〜カーブの動画2


ボウリングの投げ方で、
カーブの基本を学ぶ場合、
大事なのがなんと言っても、
ボールの回転なのです。


ボウリングのボールの回転といっても、
いくつもの要素があります。


ボールの回転の要素としては、
大きく分けて2つに分かれます。


ボウリングのボールの回転としては、
まず、回転数が大きな要素になります。


次に、回転軸になります。


この二つの要素により、
カーブの大きさと、
威力がきまります。


ボウリングのボールの回転というと、
どうしても、回転数に目が行きますが、
実は、回転軸も大きな要素なのです。


回転数が大きいと、
確かにピンのはじきはよくなりますが、
ボールの回転軸の角度により、
その、カーブの大きさがかわるのです。


そのあたりをボウリングの動画より、
確認してください。


ボウリング投げ方〜カーブの動画1

ボウリング投げ方〜カーブの動画1


ボウリングの投げ方で、
花形のカーブの投げ方を動画から学んでみましょう。


ボウリングの投げ方で、
カーブの投げ方が人気があるのは、
まず、ボールがレーンを大きく動くということと、
ポケットに、ボールが入った時に、
そのボールにより、
ピンアクションにより、
起こる派手なストライクです。


ボウリングのカーブが描き出す、
レーンの上でピンが踊り、
ピンがピンを倒すストライクは、
見る人を引き付けますね。


ボウリング投げ方〜利き目は分かっていますか?

ボウリング投げ方〜利き目は分かっていますか?


ボウリングの投げ方と、
利き目の関係が重要なのは知っていますか?



ボウリングと利き目の関係は、
普通関係ないように思いますが、
意識するのと、
しないのでは、
コントロールが変わるのです。


それを納得するために、
ちょっと実験してみてください。


それは、右目をつぶって
投げてみてから
次は左目をつぶって投げてみてください


同じところに立って、
同じスパットを投げてみると
右目と左目では、
通過の仕方が違うと思います。


これがわかると、
正確に投げるためには
ボウリングのボールを投げるほうの目に、
意識をおくことによって、
コントロールが上がるのです。


だまされたと思って試してみてください。

ボウリングの投げ方〜歩き方の注意点その2

ボウリングの投げ方〜歩き方の注意点その2


ボウリングシューズは、
高価なほうが調整しやすいことは、
違うページで書きましたが、
投げ方に関して、
歩き方で注意することについて説明したいと思います。


それは、
ボウリングの歩き方で、
最後の一歩をスライドさせる時、
実はインステップしないといけないということです。


これは、ボウリングの投げ方をよく理解している、
上級者では当たり前なのですが、
初心者では知らない人が意外と多いのです。


インステップの仕方なのですが、
最後の一歩を出す時、
その足を前の足にくっつけてから、
前に出せばきれいに足に体重がのり、
きれいにスライドできます。


インステップがうまく出来ると、
カーブをかけたりするのに余裕ができます。


ボウリングの投げ方で、
インステップをマスターするだけでも、
確実にスコアーは伸びますので、
ボウリングのスコアーが伸び悩んでいる人は、
正しいインステップをマスターしてください。

ボウリングの投げ方〜歩き方の注意点

ボウリングの投げ方〜歩き方の注意点


ボウリングの歩き方で、
かなり重要なのが、
最後の一歩なのです。


これが決まるか決まらないかで、
投げ方の良し悪しが決まるのです。


でも、ボウリングの投げ方というと、
スイングがどうとか、
手の形がどうとか言うのです。


最後の一歩がどれぐらい重要かは、
ハウスシューズにマイシューズから履き替えるとわかるのです。


ボウリングの投げ方で、
最後の一歩がいかに重要か。


PBAでは、
最近流行りの、
手遅れの投げ方では、
ゆっくり歩き、
最後の一歩を踏みこんで投げるのですが、
見た感じは、
日本でスタンダードの投げ方のように、
最後の一歩はスライドしないので、
靴なんか関係ないように思えるのですが、
実は、彼らも足元はかなり気にするのです。


つまり、最後の一歩に、うまく体重を乗せ、
ボウリングのスイングの力をボールに乗せるのかが重要なのです。


シューズは高いものの方が、
細かい調整もできるので、
一度張り込んで、
高いボーリングシューズを買ってきてください。


こんなに投げやすいものなのかと、
驚きますよ。

ボウリング投げ方〜レーンを攻略する2

ボウリング投げ方〜レーンを攻略する2


ボウリングの投げ方で、
重要なレーンの攻略ですが、
大会などでは、
数球しか投げられず、
わずかその数球で、
ボウリングのレーンの状態を読む必要があるのです。


プロなどは、
まず自分の得意なスパット付近を投げ、
次は、大外つまり10枚目よりも外、
最後は10ピン方向に投げる、
わずか3球で読まないと、
上位に入れないそうなのです。



ですが、
ボウリングのレーンは、刻々変わるので、
少しずつ攻め方を変える必要があるのです。


ボウリングの投げ方で、
実はストライクを取るより、
スペアーが難しいのです。


それは、バックエンドのほうが、
変化が速いからなのです。


そのため、
ゲーム数が多い、
プロの大会では、
思わぬミスが続くことがあり、
決勝戦でも、
170台の時もあるのです。


ボウリングのレーンの攻め方を、
いかに自分で構築できるかが、
スコアーの伸ばす秘訣なのです。

ボウリング投げ方〜レーンを攻略する

ボウリング投げ方〜レーンを攻略する


ボウリングの投げ方で、
投げ方以外に使うのが頭です。


まあ、どんなスポーツもそうなのですが、
ボウリングは、
ボールをころがして、
ピンを倒すだけの単純なボウリングなのに、
単純な投げ方だけに、
同じ投げ方をすることが難しいのです。


ボウリングの投げ方がもし、
機械のように一定出来ても、
ストライクは続かないのです。


それは、レーンに塗ってある、
オイルが、ボールを投げることにより、
ボウリングのボールに、
オイルが付き、
レーンのバックエンドにオイルが伸びるのと、
ボウリングのボールがオイルを吸収し、
最初の性能が劣化するからなのです。


そのために、
ボウリングの投げ方を一定にするだけではなく、
ポケットに持ち込むボールの角度や、
ポケットに対する厚みを変える必要があるのです。


でも、ボウリングのレーンは、
各ボウリング場で、
まったく違うので、
わずか数球で、
ボウリングのレーンの違いを読む必要があるのです。

ボウリング投げ方を動画で見ると

ボウリング投げ方を動画で見ると


ボウリングを後ろから見ると、
いろんなことが勉強できます。


今回紹介するのは、
斉藤しのぶプロの動画です。


彼女は、女性ボーラーのなかで、
男性ボーラーも参考にしている、
凄いプロボーラーなのです。


斉藤しのぶプロは、
投げ方もシンプルで、
初心者にもすごく参考になりますし、
リリース&ターンで、
きれいなショートフックを投げます。


この動画では、
ショートフックを投げるために、
リリースアンドターンをしているところがよく見えます。


初心者で、きれいな投げ方のコツを覚えたい人は、
何回も見て覚えましょう。

ボウリング投げ方〜スペアーを取ろう

ボウリング投げ方〜スペアーを取ろう


ボウリングの投げ方で、
一投目と、二投目のボールの投げ方は同じですか?


初心者は、意外とどちらも同じボールを投げているのです。


これは、ボウリングのボールを変えろというのではなく、
投げる力具合を変えろということなのです。


最初のボールは、
レーンに立つ多くのピンを倒す必要があるため、
ある程度のスピードが必要なのですが、
スペアーを取る場合は、
スピードより正確さが要求されるために、
ボウリングのボールに、
あまりスピードをつけるように投げる必要はないのです。


ボウリングに上達するコツは、
頭を使い、投げ方を調整するところにあるのです。

ボウリング投げ方〜10ピンを取る

ボウリング投げ方〜10ピンを取る


ボウリング投げ方で、
10ピンが取れない人が多いのです。


カーブボールが投げる人は、
特に、10ピンが取れない人が多いのです。


ボウリングの投げ方で、
実はそんなに難しくないのです。


初心者で、10ピンが取れない人は、
教本通り15枚目のスパットを通過させて、
10ピンを取ろうとします。


実は、この教本通りというのが、
失敗の始まりなのです。


15枚目を投げる人で、
10ピンが取れる人は、
あまりボールが曲がらない人なのです。


ボールが曲がる人がこれをすると、
10ピンの手前でボールが曲がったり、
力が入りすぎ、
ガーターとなるのです。


そこで私が使うのは、
20枚目〜25枚目のスパットなのです。


なぜここのスパットを使うかというと、
レーンの中央は、オイルが濃く、
ボールが滑りやすいのと、
10ピンまで、多くの板を使うことができるからなのです。


10ピンを楽に取るためには、
レーンの真ん中を投げてみましょう。

ボウリング投げ方〜ローダウン投法のためのドリル

ボウリング投げ方〜ローダウン投法のためのドリル


ボウリング投げ方で、
注目されているローダウン投法なのですが、
その投げ方を練習するにあたり、
ボールをどうされていますか?


ボウリングの投げ方というと、
その投げ方のみに注目されるのですが、
実は、それに合わせたボウリングのボールが必要なのです。


もちろんボールの曲がり具合は重要なのですが、
それ以上にボウリングのボールのドリルが重要なのです。


今までの日本の初心者のボウリングのドリルといえば、
フォワードピッチつまり、
フィンガーよりにドリルすることにより、
ボールを持ちやすくし、
スイング中にボールを落とさないようにしていました。


ですが、ボウリングの投げ方のローダウン投法の場合は、
親指を早く抜く必要があるので、
フォワードピッチではなく、
リバースピッチつまり、
フィンガーから反対の方向、
親指を立てぎみにドリルする必要があるのです。


また、サイドピッチを取り入れることで、
回転の質を変えることができます。


PBAのボールも実際にさわれてもらったのですが、
彼らはかなりピッチを入れています。


このあたりは、
プロショップとかで相談すると、
いろいろと教えてもらえるので、
自分にあったドリルの仕方を研究してください。

ボウリングの投げ方の基本を動画から学ぶ

ボウリングの投げ方の基本を動画から学ぶ


ボウリングの投げ方の基本を学びには、
本を読むより、
いろんなプロボーラーや、
PBAの投げている動画を見るのが一番です。


本でカーブの投げ方の基本を理解しても、
実は、カーブの投げ方は、身に付かないのです。


それは、カーブの投げ方は、
タイミングが重要であり、
いろんなバランスがそろった時に、
大きなカーブを生む回転を得ることができるのです。


この基本の投げ方は、何度も動画をみることにより、
頭にタイミングが焼きつき、
知らないうちに、いいタイミングで、
カーブを投げれるようになります。


初心者の方が投げるコツの基本を学ぶためには、
何度も動画をみてください。


ボウリング投げ方〜ボーリングカーブの基本コツ講座を動画に学ぶ

ボウリング投げ方〜ボーリングカーブの基本コツ講座を動画に学ぶ

ボーリングカーブの基本コツは、人差し指の使い方にあるのです。

ボーリングのカーブの投げ方の練習するときに、
どんなカーブの投げ方をしようと意識することで、
ボールに対する人差し指の位置が変わってくるのです。

ボーリングの曲げ方カーブの投げ方テクニックは、
ピート・ウェーバーや、モナチェリが参考になります。 
 
決して、ローダウン投法とかは使いませんが、
ボーリングのボールの投げ方のコツはわかります。
 
また、パーカーボーンのボーリングの投げ方の手の形も、
ボウリングボールの投げ方のコツがわかります。  
 
パーカーボーンも、メカテクター等やローダウン投法も使いませんが、
強力なフックで、ボウリングのコツをつかむことができます。
 
メカテクター種類などの使い方はわかりませんが、  
ボウリングのローダウン投法を使わなくても、
フックボールの投げ方のフォームはわかります。  
 
回転数やリリース、スイングを高くする方法など、 
PBAとはどんなものかがわかります。

動画の細かいところを参考に、
テクニックを磨きましょう。


 

ボウリング投げ方〜ショートフックが1番使いやすい

ボウリング投げ方〜ショートフックが1番使いやすい


ボウリング投げ方で、
ショートフックの投げ方は、
カーブの投げ方と違い、
派手な投げ方ではないので、
初心者の人は、
カーブの投げ方を知りたいでしょうが、
ショートフックこそ、
ボウリングのスコアーを伸ばしやすい投げ方なのです。


ショートフックは、
カーブの投げ方のように、
ローダウン投法などする必要はありません。


スイングで、足の横にボールが来た時に、
親指を左45度に向けることにより、
ボールは自然にショートフックの回転が、
ボールにつくのです。


さらに、ショートフックでも、
なるべく、バックエンドで、
大きく曲げたいのであれば、
カーブの投げ方と同じように、
親指を早く抜き、
指に乗せながら、
前に押すようにすることにより、
ボールがバックエンドで大きく曲がります。


ボールを曲げるとなると、
マングースや、メカテクターなどの、
ボウリングの用品を使うことを考えがちですが、
そのようなボウリングの道具を使うことなく、
ボウリングの投げ方で、
十分ショートフックは投げれるのです。


きれいなショートフックを投げる、
ノーム・デュークの投げ方を動画を見てみましょう。


ボウリング投げ方〜ストレートについて考える

ボウリング投げ方〜ストレートについて考える


ボウリング投げ方ストレートについて考えてみましょう。


ボウリング投げ方 ストレートというと、
初心者の投げ方と考えがちですが、
本当にそうなんでしょうか?


初心者の投げ方で、
本当にストレートを投げているなら
それは、それで凄いことなのです。


初心者がボウリングをすると、
実際はストレートではなく、
バックアップになっているからなのです。


初心者がなぜバックアップになるかというと、
ボールを投げる瞬間に手首が折れ曲がっているからです。


でも、単純に手首が折れ曲がっているだけでは、
ボールは、バックアップにはならずに、
ストレートになるはずなのです。


では、なぜバックアップになるかというと、
手首が折れ曲がり、
それでも、ボールを前に送り出そうとして、
折れ曲がった状態で、
力を入れるので、
ボールの重みに手首が折れた状態から、
さらに手首が人差し指側に曲がり、
親指が右側に向くために、
ボールがバックアップになるのです。


ボウリングのボールを投げるためには
きちり投げる方向に掌を前に向ける必要があるのです。


PBAの場合は、スペアーボールをつかったり、
スピードを上げて投げています。


一度ストレートボールをしっかり投げる練習をすると、
スペアーの数が増えますよ。

最新のボウリングの投げ方

ボウリングの投げ方スイングに、
最近PBAを中心にある変化があるのを知っていますか?


そのスイングの変化は、
特に投げ方の最後つまり、
リリース時に大きく変化をもたらすのです。


リリース時の変化、
それは、手遅れ、
つまり、最後のステップが終わってから、
ボールが、シューズの横を通過する投げ方です。


その変化わかりますか?


それは、プッシュアウェーがないということです。


プッシュアウェーが無いって、
イメージできますか?


つまり、ボールを構えから、
下に落とすようなイメージで、
スイングすることなのです。


このことを私は、
師匠から学んだのですが、
師匠は、パーカーボーンから教わったらしいのです。


師匠は、ボールメーカでもある、
ブランズウィックに大いに関係がある人で、
パーカーボーンボールドリルしたことある人なんですが、
そんな関係で、
最新のボウリング情報をあちこちから入るのです。


これを私は学んでから、
スイングに取り入れたのですが、
確かに手遅れのスイングになるのですが、
当初はタイミングがあわず、
アプローチを行ったり来たりしました。


文章で説明しにくいので、
まずは、動画をみて、勉強してください。



ブライアン・ヒムラーにPBAのカーブをまなぶ

ボウリングの投げ方で、
大きなカーブを投げる場合、
ブライアン・ヒムラーが参考になります。


PBAの選手がカーブを投げる場合、
ほとんどレーンの真ん中あたりを使うのですが、
日本人の投げ方で投げると、
投げにくいのです。


それは、大きなカーブを投げるために
ボールを右に出すために、
真っ直ぐなスイングでは、
無理が生じるからなのです。


それを、矯正するためには、
スイングで、
バックのトップにボールが来たときに、
ボールを身体の後ろに来るようにします。


それにより、
ボールが右に出やすくなるのです。


カーブを投げる人は、
ボールを身体の後ろに担ぐイメージで投げてみましょう。


ボウリング投げ方カーブの基本を動画で学ぶ

カーブの投げ方を、PBAの動画を元に、
基本の投げ方を再度見直そう



ボウリングの投げ方で、
カーブの投げ方の基本を教えて欲しいという希望が多いのですが、
カーブを投げたいのか、フックを投げたいのかよくわかっていないのです。


ボールを曲げたいといっても、
色んな方法があり、
ショートフックと、大きなカーブでは、
投げ方は変わります。


私が、師匠にカーブについて相談したところ、
板目何枚曲げたいの?って聞かれました。


板目何枚?


そんなこと考えたこともなかったです。


まずは、カーブを投げたいのか、
フックを投げたいのか、
そのあたりをはっきりさせましょう。


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